春よ来い~🌸

大和(ヤマト)と申します!よろしくお願いします^^
- 31歳
- 妻と2人暮らし
- 中小社員(離職率50%超)
- (妻)過労で発病。入院。治療をしながら社会復帰。
- (夫)26歳で4度転職を経験
- 賃貸
- 車未所有
- 夫:投資中心。妻:預金中心。
- 20年6月~インデックス投資開始
- 22年6月~配当株投資へ移行
- 年間配当30万円
- 日々健康に感謝
お疲れ様です!
今回の記事内容。
- 3月の家計簿まとめ(2/25~3/24)
- 年間予算の進捗
- 年間貯蓄の進捗
2025年も3カ月が経過。
ここまで去年と比較すると、
- 貯蓄率アップ
- 支出アップ
という状況になっています。
要するに「去年より稼いでいるが、使う金額も増えている」
理想は稼ぎアップで支出キープorダウンですが、物価高や医療費などで支出が増えている状況です。
節約も大事ですが、あくまで無駄遣いをしない事。
健康や幸福度が上がることには積極的にお金を使います。
メリハリが大事。何のために働いているか自問する
さて、我が家は月10万以上の黒字を目標に家計管理を実施中です。
中小企業サラリーマン夫・パート妻という超凡人夫婦ですが、毎月10万円の黒字家計を維持することにより、人生の変化にも対応可能だと考えています!
※転職や働き方の変化、健康面の変化etc
「普通の家に住んで、お風呂に入れて、ご飯が食べられて、家族がいて、健康である」
これが幸福の最上。この生活を維持できるようにお金としっかり向き合います^^
3月の家計簿を振り返って
妻の体調不良もあり、多少支出が増えましたが「健康に勝るモノなし」なので意味のあるお金の使い方が出来たと思っています!
節約を意識しすぎて体調を崩しては意味がありませんからね。
3月の支出内訳
まずは固定費です。
- 家賃:84,840円
- 水道光熱費:22,500円
- 通信費:4,000円
- その他固定費:4,600円
- 奨学金:16,270円
計:132,210円
光熱費と通信費が先月より高いです。
続いて変動費。
- 食費:45,800円
- 日用品:17,830円
- 医療費:6,510円
- 旅費:16,100円
- 夫小遣い:35,450円
- 妻小遣い:30,000円
計:151,690円
主な支出。
- コンタクト
- 耳鼻科、歯医者
- 日帰り旅行
- プロテイン
- 誕生日プレゼント
- ホワイトデー
- カフェ
ようやくふるさと納税でお米が届いたので、当分は買わなくも大丈夫でしょう。
食費を抑えることに成功!
現在15㎏の在庫があります
その他の支出も特に後悔はありません。
個人的に職場で飲む水をコンビニで買っていますが、家から水筒を持参しようか検討中です。
コンビニに入るとお菓子が食べたくなる...。無駄遣いに繋がる....。
貯金と資産運用の状況
ここまでの貯金と資産運用の状況を振り返ります。
今月の貯蓄率
3月の貯蓄率は35%でした。
先月が20%だったので10%アップ。
もう少し頑張りたい!
家計簿集計をしてみて、我が家の適性支出は月25万~28万だと考えています。
資産運用の成果
特に先月に比べて変化はありません。
評価損益は+110万円くらい。
3カ月に一回のペースで資産運用の見直し&更新をしています。
四半期決算と個人的に呼んでいます(笑)
●下記にポートフォリオや保有割合を公開しています^^
貯金の目標達成状況
年間100万円のトレード資金を貯めることが目標。(妻は別)
3月は約36,000円がトレード資金になりました。
2月の医療費が高額だったので仕方なし....
家計管理の工夫
僕たち夫婦は、細かい作業が苦手で二人とも大雑把な性格です。
なので、比較的誰でも真似しやすい家計管理を心掛けています!
- 支払いは一貫してPayPay
- 貯まったポイントで通信費を支払い
- 平日の食材を週末に一括購入
- お昼は弁当
- 家計簿を夫婦で振り返る
これらは毎月継続。
細かいルールではないので、誰でも出来そうですよね^^
4月の展望
引き続き「健康と幸福にお金を使う」を軸に無駄遣いしないように心掛けます!
まとめ:年間予算で振り返る
3月の支出は約284,000円でした。貯蓄率は35%。
我が家は毎月の家計簿に加えて、年間予算を組んで家計管理をしています。
年間予算のメリット多数
- 2カ月以降前の家計簿を見返すことがない
- 現状の進捗率(使用金額)を把握できる
- 必要最低限の年収を算出できる
- 月別支出が一目でわかる
PDCAサイクルを回す!家計簿を付けるだけでは意味がない!

毎月の家計をExcelにまとめています
健康にゆるく生きるを人生のテーマにしているので、軸をブレずに生活と向き合っていきます!
4月も普通に生きよ。
それでは^^
●全ては早寝早起きから始まりました